
天使サマのねっとり極立体ヒダ

パケの女の子がナースなのは、“白衣の天使”からきてるのでしょうか? エロ度控えめですが可愛いですね。

大きめながら、取り回しは余裕。それなりに油分を感じますが、従来素材よりはマシ。 ※数値はNLS実測値

上下の区別がないシンプルな挿入口。硬度は中庸で、弾力・伸縮性ともに優秀です。人肌系に近い素材ですね。

穴がみっちり詰まっていて、少し開いたくらいじゃ空間が見えないほど。壁面全体に繊細なヒダが刻まれています。

めくってみると凹凸ヒダが激しく、快感値が高い反面、すごく洗いにくそう…。「液体オナクリーン」を使いましょう。

行く手を塞ぐ突起を掻き分けるように進むため、高速ストロークは苦手。バキュームもほとんど発生しません。

大胆かつランダムに配置された巨大イボにぶつかりながら、その表面のヒダ摩擦も味わえる、複雑なフィーリング。

この狭い空間内で突起らがつくり出す3D感が見事。プリップリのヒダとイボが、ぶるんぶるん暴れ狂います♪
天使サマのねっとり極立体ヒダ紹介動画
商品レビュー
商品価格:2,618 円
幾重もの刺激が奏でる複雑なフィーリング
大胆さと繊細さが織り混ざった奇跡の構造
マジックアイズから新素材“雅SKIN”を採用した、肉厚モデルが登場。本作のように、最近はいつもの絵師さんじゃないパケのラインナップも増えてきて、少しずつメーカー色が変わってきている印象を受けますね。
ボテッとしたシンプルな外観のボディは、約600g弱と品格クラスの超重量。大きさのわりにニオイは抑えられていますが、油ギッシュなベタ付きはガッツリ残っています。
ただ…従来のギットギトなマジックアイズ素材と比べたらマシな方なので、これは“雅SKIN”だからこそのプラス要素と、いえるのかもしれません。
内部構造はイボとかヒダとかの概念を超えた、よくわからない立体造型です。溝の掘られた巨大なイボパーツがランダムに絡み合い、軌道を塞ぐほどの高低差もあって、掻き分ける快感をもたらしています。
そのビジュアルはまるで難攻不落の洞窟のよう。ここまで複雑だと開発側も綿密な計算に基づいてつくるのは難しく、ザックリと直感的に設計しているような気がします。
挿入すると直後からこの巨大な突起と“衝突”し、ストロークとともにぶっといヒダが、ぶるんぶるんと強い躍動感を持って暴れます。
かなり大振りな感触にも関わらず、突起ひとつひとつに刻み込まれたV溝のゾリゾリもちゃんと残しているのが素晴らしく、大胆かつ複雑なアプローチの中にも繊細な気持ちよさをシッカリと感じられます。
パケにある「この膣内理解できない」というコピーは言い得て妙で、確かにあらゆる角度からぶつかる突起の数々は、穴の形すら認識できなくなるほど。上下左右もわからず、どの突起がどう触れているのかも曖昧です。
しかし、これだけ異次元なフィーリングなのに、弾力豊かな素材のため、躍動するパーツから得られる情報量は多く、コリコリ・ゾリゾリ・ニュルニュルと飽きずに楽しめて、刺激レベルもめっちゃ高め。
普遍的なシゴく快感に加え、ランダム突起の直接的な刺激が幾重にも上乗せされているため、分類上はハードタイプに属するかと思いました。
もっと小振りなパーツ&構造だと、似たようなオナホもあったように思いますが、これだけ大振りで表現力豊かなモデルは例がなく、かなりオリジナリティを感じます。
いい意味でマジックアイズらしさが薄くて新鮮ですし、グラム単価も相当安いので、食指が動いたなら迷わずポチっちゃってくださいな。





