
濡れ透け制服美少女となりゆき性交

パケ絵は“駄菓子”という、独特なタッチの絵師さんです。個性は感じますが、あんまり一般ウケはしなさそう…。

寸胴フォルムのヘビー級ボディ。やや油っぽい手触りながら、ニオイは許容範囲内かと。 ※数値はNLS実測値

申し訳程度に女性器っぽい挿入口です。素材自体はソフトなんですが、ボリュームがあるので弾力感は強め。

単純なタテ・ヨコじゃない、複雑なヒダの捻れっぷりが強烈。いかにもハードな見た目ですが、実際は違いました。

めくってみても高さのあるヒダがクッキリと内壁全体を覆っています。が、引っ張ってみると非常にソフティでした。

やや重い以外にストロークは支障なし。空気抜きの手応えは薄く、バキュームによる密着感の向上もありません。

完全にホルモンの“ハチノス”ですね。何なら本物のホルモンをペニスに巻いてシゴいても気持ちいいのかも…。

カサ高のヒダがもっとネットリ絡んでくる予想でしたが、意外と濃厚さ・繊細さがなく、あっさりマイルドな味付け。
濡れ透け制服美少女となりゆき性交紹介動画
商品レビュー
商品価格:3,014 円
渦巻くヒダがハチノスのように蠢き誘う
重厚な締め付けも極上のフィーリング!
NLSの新商品枠で紹介するオナホを選ぶ際、レビュー担当者が必ずチェックするのが内部構造。
もちろん、見た目だけでオナホの善し悪しは判断できませんが、珍しい構造や革新的なギミックを備えたモデルは、それだけで積極的に採用するよう心掛けています。
今回、レビュー対象となった本作も、内部構造のインパクトが決め手。特別なギミックこそないものの、蜂の巣状にうねり蠢くヒダが直感的に「気持ちよさそう…」と思わせてくれたため、採用に至りました。
思えばタマプレミアムのオナホをレビューするのは初かもしれません。これまでにも「憧れの先輩の天才的な杭打ちピストン騎乗位」や「ナマイキな親戚女子○生の絡みつく淫穴」などのヒット作を輩出している“タマプレ”だけに、モニタリングの期待値も高まりますね。
ボディは約580g。でっぷり大きく肉厚ながら、シンプルな円柱状なので取り回しやすく、短寸ゆえに奥を突くのも楽チンです。
重量があるため油分も多く、そこそこのニオイとベタ付きを感じますが、どちらも不快の一歩手前くらいに留まっています。
硬度バランスは極めて中庸で、柔らかくモッチリしていますが、ボリュームの影響で弾力は豊か。そのため、この焼肉のホルモンを連想させる“ハチノスヒダ”も、けっこうプリプリしていました。
ただし…一見、複雑に絡み合っているようなこのヒダも、挿入中に受ける快感は意外とオーソドックス。螺旋の捻れ感も予想ほど強くはなく、ごく普通のヨコヒダに絡みついてシゴかれるフィーリングそのものです。
欲をいえば、もうちょいネットリした絡みつきを期待していましたが、実際は複雑さはあれど、ザザッと軽く流れるようなソフトタッチ級のアプローチ。
多方向に刻まれたハチノスヒダの濃厚さ、奥深さはなく、どこまでもシンプルな味付けのため、射精力もそれなりのレベルに思えました。
とはいえ、本作はパッケージでも“スロオナ推奨”といっているように、決して狙いが外れているわけではない様子。
素材感も内部構造も、トレンドをなぞった非常に上手いつくりですし、ボリュームを考えればコスパも悪くないため、まったりロングプレイを楽しみたい人にとっては、有力な選択肢となるんじゃないでしょうか。





