
TOKYO名器物語ミニ

初代をそのまんまコピーしたパッケージ。「50万個突破記念!」の文字が誇らしく輝いています。

手のひらに収まるほどコンパクト。手コキ系を除けば、ハンドホールの中でもトップクラスの小ささでしょう。
※データはNLS実測値

挿入部のディテールも初代のまんま。しっかり伸びる非貫通ボディ。もちもちとした素材の柔らかさも見事に再現されています。

ボディが小さいので挿入しにくいですが、手を離すと押し出されてしまうほどキツキツな圧迫感が楽しめます。挿入したまま亀頭をグリグリするなど、ミニならではの快感もありますよ。

ヒダヒダの内部構造も初代を完コピ。力強く絡みつく感覚は失われましたが、ゾリゾリとした快感刺激は健在。十分ヌケる構造です。

通常サイズの初代と比べてみました。「ミニ」は全体比率で3分の1くらいサイズダウンしている印象。この小型化が携帯性や洗いやすさなどの、さまざまな利便性を生んでいます。
TOKYO名器物語ミニ紹介動画
商品レビュー
商品価格:504 円
あの「TOKYO名器物語」が小さく変身
独自の快感刺激とお手軽さをプラス!
伝説のオナホール、初代「TOKYO名器物語」の、販売総数50万個突破記念として製作された、手のひらサイズのミニチュア版。
素材や構造など、初代の性能はそのままに、大きさだけをダウンサイジングした外観は、正直、単なる“記念商品”っぽく、「ホントに使えるの?」という疑念を抱かせます。
しかし、意外や意外…これがなかなか素晴らしいんですねぇ~。
まず素材。「TOKYO名器物語」といえば、そのキョーレツなオイル臭が有名でしたが、小さくなったことで、このニオイがかなり軽減されています。
肌触りは初代と同じくモチモチで、挿入するとねっとりとした快感がペニスに伝わります。
内部構造も初代と同じヒダですが、サイズダウンした分、力強く絡みつく印象ではなくなりました。
しかし、穴が小さいので本家にはない圧迫刺激が生まれていて、ヒダのやさしいコスり刺激と相まってバランスよくペニスを包み込み、オナホとしての射精能力はなかなかのレベル。
これなら、通常版の初代を味わい尽くした方も、新しい刺激として楽しめるのではないでしょうか。
特筆すべきはメンテナンスの簡単さ。
ローション使用量が少なくて済み、内部の指洗いがしやすいので、最近流行りの手コキ系ホールに近い感覚があります。
このお手軽さは本家にはない「ミニ」ならではの魅力。持ち運びもラクチンなので、出張や外泊のお供にも最適です。
その見た目からは、メーカー側の自己満足的な記念商品と思われがちですが、オナホとしての気持ちよさをシッカリ備え、なおかつ初代にはない手軽さや便利さがプラスされている「ミニ」。
これが初代の新たなファンを増やすキッカケとなり、これからも「TOKYO名器物語」は、じわじわと売れつづけていくことでしょう。





