
すじまん くぱぁ ろりんこ 処女宮(バルゴ)

乙女座…ではなく、処女宮と書いて「バルゴ」と読みます。もちろん、カーンや天舞宝輪とかも出せません(笑)

両手持ちが理想の大型ハンドホールです。幼女的なトルソー造型も相変わらずグレイト。 ※数値はNLS実測値

こだわりのすじまんはマニアなら誰もが唸る完成度。適度な弾力と硬度があり、素材のバランス特性も秀逸です。

3段階くぱぁ。インナー素材の粘膜感と処女膜っぽいブリッとしたハリが素晴らしく、挿入時の締め付けは抜群!

射精力は高いですが、前作同様かなり人工的な味付けです。ゴリゴリの弾力素材に搾られるのが好きな方向け。

腰振りオナニーで使うにはやや小さく、安定感に欠けます。テーブルなどに置いて立ち姿勢で使うといいかも。

前作に比べて2倍の大きさ。上下に重ねて“親子どんぶり”を楽しんでみるのも一興じゃないでしょうか?

狭き穴は掻き分ける快感もバッチリ。最奥にあるヒダ膜付きの子宮口こそ、新たに備わった処女宮(バルゴ)です。
すじまん くぱぁ ろりんこ 処女宮(バルゴ)紹介動画
商品レビュー
商品価格:4,276 円
一番人気のシリーズがビッグになった
2つの処女膜でキツキツ刺激も絶好調!
マジックアイズお得意の幼女系オナホの中で、人気・実力ともにナンバー1に輝くのが、「すじまん くぱぁ ろりんこ」です。
本作はそんな名作オナホの大型バージョン。先に登場した「すじまん くぱぁ BIGりな」同様、大型派生モデルといえども細部までていねいにつくられており、マジックアイズの職人気質を随所に感じられます。
ヒット作の大型版をつくるのは、ここ最近のオナホ業界ではもはやセオリーで、本作もそうした流れに乗ったもの。開発コストが抑えられるぶん安く提供でき、ユーザー、メーカーともにメリットがあります。
本作もベースモデルである「すじまん くぱぁ ろりんこ」のコンセプトはそのままに、ボディサイズを約2倍に拡大。キッツキツの処女膜ギミックに加え、最奥にある子宮口にも“処女宮(バルゴ)”と呼ばれるヒダ膜を追加しました。
大型化しても幼女的なトルソーボディの卑猥さは健在。とくに変態紳士なら誰もが感心するであろう“すじまん”は本作でもじつに美しく、くぱぁした時の粘膜素材とのコントラストも含め、他メーカーの追随を許さないほど見事なクオリティを誇っています。
たまらずパンツを脱いでぶち込むと、ブリッとハリのある高弾力素材と、狭い処女膜ギミックがペニスを強烈に締め付けてきます。
肉厚になったことでもう少しまったり寄りに調整されているかと思いきや、以前にも増して完全に“半勃起お断り!”な特性。
ストローク中もこの入り口付近の締め付けがメインとなり、そこにカズノコっぽい内壁の擦り刺激や、子宮口のヒダ膜が亀頭を通過する感触など、複合的なアクセントが入り乱れます。
ただ…これだけキツいと巨根サンは快感よりも痛みが大きそう。刺激特性はかなりハードですが、あくまで人工的、オナホ的な刺激に終始しています。トロけるような癒し系の気持ちよさを求める、まったり派のユーザーも避けた方が賢明でしょう。
また、ボディサイズは片手から両手ストローク向きになったものの、据え置きで腰振りオナニーするには小さく、やや中途半端。大型化の恩恵は十分得ているので快感特性は合格点ですが、手持ち・腰振りのどちらにも対応するぶん、慣れるまでは少し使いにくいかもしれません。
ひと昔前に比べてオナホの相場は下がりましたが、それでも900g級のボディサイズなら5000円は越えてもおかしくはありません。
本作は人気ナンバー1のネームバリューに加え、メーカーの信頼性と圧倒的なコスパを兼ね備えており、まさにすべてがテッパン要素。
もう…「これが売れなきゃ何が売れるの?」っていうくらい、間違いなくヒットするであろう、大本命の高刺激系オナホールです。





