
真実の口

ちょっとだけリアル路線の2次元パケ。中身には4コママンガなども描かれていて、なかなか楽しめます。

ボリュームたっぷりで扱いやすいサイズ。素材感は良好で、ニオイやベタ付きも極小。 ※数値はNLS実測値

適度な硬度バランスで柔軟に伸びる非貫通ボディ。半開きの口元からチラッと見える歯が、すごーく本物っぽい!

ガバッと開くと大きな舌と上アゴのデコボコがよく見えます。粘膜素材のカラーリングもお見事で、かなり精巧です。

歯のパーツは強度のあるABS樹脂を採用。すぐに取れてしまうこともなく、本体にシッカリくっついています。

舌と上アゴの凹凸は見た目ほど高刺激ではありません。ネットリやさしく擦れる、本物フェラのような快感刺激です。

カラーグロスを塗ってみました。鮮やかに映える唇が色っぽく、眺めているだけでドキドキ…。ベロチューしたい!

口内深部が狭いため、バキューム性能は良好。空気抜き後は口をつぐんでしまうため、やや挿れにくいです。

人気の「極フェラ3」と比べても、外観・内部ともにリアルさは本作の方が上。フェラホールの新定番になりそう。

インナーの粘膜素材に厚みがあり、深部が狭いので包まれ感も十分。無次元加工の快感が味わえます。
真実の口紹介動画
商品レビュー
商品価格:2,280 円
業界を激震させる7年振りの技術革新!
本物そっくりの造形で快感性能もリアル
新婚旅行でローマに行き、本物の“真実の口”に手を突っ込んできたばかりのスタッフを、帰国後とっても複雑な気持ちにさせたのがコレ(笑)
その正体は、数々のメガヒットオナホを生み出しているマジックアイズからリリースされた、初のフェラ系オナホールです。
現物を目にしてまず驚くのが、ABS樹脂でできたリアルな歯が付いていること。業界初のギミックというのもありますが、オナホ素材であるTPRは異素材との接着が非常に難しいため、これは技術的にもすごい衝撃です。
オナホールのジャンルにはこれまでにもちょいちょい新しい技術が生まれていましたが、本作は2007年に無次元加工を生み出した「名器の品格」以来の大きな技術革新。
マジックアイズはこれまで“パケ先行”のイメージがありましたが、本作で技術レベルでもトップクラスのメーカーであることを業界内に知らしめたといえるでしょう。
内部は粘膜素材を採用した2重構造。上アゴのデコボコ感や肉厚の舌も極めて本物っぽく、造形面では既存のフェラ系オナホをぶっちぎるほど精巧にできています。
メーカーは本作を“オクチのフィギュア”といっていますが、ここまでリアルだとそれも納得。もはやアート作品的でもあります。
また、ここまで精巧に仕上げながらも、快感性能はちゃんと確保されているのがニクイ。インナー素材は人肌程度の硬度で適度な弾力感があり、挿入するとネットリとした粘膜質の肉がペニスに絡みます。
肉厚の舌はブリッとした弾力で、舐められているような擦り刺激も超リアル。舌の裏側には狭い空間があり、ストローク中に亀頭が入り込むことで予測不能の快感が走ります。
この辺はRENDSの「MILKください!」にも似ており、単調な刺激にならないところが素晴らしいですね。
ただし…本作最大の特長である“toothギミック”は、賛否両論わかれそう。視覚的なリアルさはいうまでもなく最高ですが、実際にストロークしているとちょいちょい歯が当たってきます。
ヘタクソなフェラを再現しているコンセプトは理解できますし、当たっても「痛い」とまではいきませんが、やはり気になってしまい、人によっては快感に集中できない可能性もありそうです。
まぁ…快感性能は人によって好みがわかれてしまいますが、これだけよくできたフェラ系オナホを昨今見かけなかったのは確か。
さらに口紅やグロスを塗れば、本物女性と見分けが付かないほどリアルになりますので、“唇フェチ”にはタマランでしょう!
【2024/08/19:パケ変更】
パッケージ変更を受け、画像を更新しました。





