
こちら布袋駅前 つるぺたガール研究所

パッケージ絵師は美少女系を得意とする“小路あゆむ氏”。今でも古臭さはなく、変態紳士たちの心を鷲掴み。

後発モデルのお手本となった幼女造型は、このサイズ感だからこその締め付けを実現。 ※数値はNLS実測値

極小な挿入口による締め付けの強さも、本作の特長のひとつ。素材自体は適度な弾力があって、いい硬度バランス。

粘膜質なインナー素材が広がる2重構造。バキュームはやや苦手で、狭穴のため気を抜くと“ロケット”します。

イボ・ヒダの配置とバランスが絶妙で、とくに後半の隆起したエリアが亀頭とカリに擦れると、腰が砕けます…。

無次元系のようにワインディングする狭穴は、侵入するペニスに膣壁が密着し、休むことなく搾り上げる高刺激系。
こちら布袋駅前 つるぺたガール研究所紹介動画
商品レビュー
商品価格:2,376 円
つるぺたボディの外観にハァハァ
2重構造&高刺激の萌え系オナホ!
こち亀ライクなネーミングのロォリ系オナホがEXEより到着しました。
“つるぺたガール”と名のつく通り、貧乳ガールの柊アリステルちゃんがこのオナホのイメージキャラクター。ロォリ系イラストで定評のある“小路あゆむ氏”が、パケ絵とオナホの外観まで手がけた渾身作です。
素材の感触は幼い女の子の肌のようにサラサラ&むちむち。ニオイやベタ付きもほとんどありません。
少女の肉体を再現した“つるぺたボディ”をサワサワしているだけで、マニアならフル勃起確実。ぷりんっとしたお尻もエロエロな仕上がりで、さすがプロのエロ漫画家が監修しているだけあります。
内部は流行りの2重構造。ハリのあるアウターに比べ、インナーはねっとりとした粘膜素材を採用しています。
未発達な少女を再現しているため、挿入口はかなりキツめ。ペニスにローションを塗ってもキツさは解消されないので、いっそムリヤリ挿入するシチュを想定した遊びを楽しんじゃいましょう。
挿入後の反発力も強く、ストローク中も気を抜くとペニスから飛び出してしまうほど。圧迫刺激が強いのは魅力ですが、ストロークのしにくさはマイナス要素に感じました。
ねっとりした膣壁が緩やかに隆起する内部は、高い圧力でペニスに濃密に絡みながらコリコリした刺激を生み出します。
この圧迫とコリコリのW刺激はかなりハイレベルで、「悟り」ほどキョーレツではないものの、たまらず即射しちゃう人が続出しそうです。
パッケージ絵とオナホ本体のデザイン性が高く、ビジュアルだけでも十分に興奮できるクオリティ。ロォリ系マニアで高刺激ホールを好む方なら、間違いなくフィットする秀作といえるでしょう。
【2018/04/25:バリエーション追加】
「こちら布袋駅前 つるぺたガール研究所(ソフト&ハード)」の追加販売に伴い、本ページの商品画像および詳細テキストを更新しました。





