転校生

「初登校」よりも今風のイラストが、なかなか可愛いパッケージ。おっとりしてるのにエロイ女の子って、たまんないですよね。

長さも重さもストロークしやすいボディ。素材のベタつきや油くささも、ほとんど感じられません。
※寸法はNLS実測値です。


見た目は前作「初登校」とほぼ一緒。ぷっくりした挿入口の非貫通ボディは、もっちりした感触で程よく伸びます。

パックリ広げると入口付近にイボイボが見え、肉壁全体がうねるように螺旋を描きながら奥へとつづいていきます。

キツキツの内部はふにゃチン君を相手にしてくれないほどの圧力。挿入する時は、ある程度イキリ勃った状態で挑みましょう。

前作ほどのワインディングではありませんが、ねじりを加えた“穴なき穴”は健在。奥には無数のツブツブが加工されたドームがあり、空気抜きによるバキューム効果もバッチリです。

転校生紹介動画

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商品レビュー

商品価格:2,068 円
ぎゅぎゅっと締めつける刺激に悶絶!
さらに進化した無敵のスパイラル構造
2008年4月のデビュー当時、「名器の品格シリーズ」につづく、無次元ホールの傑作として注目を集めた、トイズハートのオナホ「初登校」。
発売当初は品切れが続出するほどの人気を集め、数年経った今でもロングセラーをつづけている、“知る人ぞ知る名器”です。

そんなヒット作「初登校」に、待望の続編が生まれました!
ホール外観は前作とほぼ同じ。前作で好評だった素材・ベビースキンには改良が加えられ、ニオイとベタ付きを低減。また、心地よい柔軟性はそのままに硬度をちょっとだけアップし、耐久性を向上させています。

気になる内部は、前作の絡みつく構造をさらにレベルアップさせた「3Dダブルスパイラル」。
ヒダに丸みが帯びたことで、ジョリジョリとしたペニスへの刺激がマイルドになり、スパイラル構造の中で締め上げる圧迫感も、内部構造による純粋な快感に変わっています。

この変化は断面図だけでは分かりませんが、使ってみるとその違いは歴然。前作よりも3Dスパイラル構造が、じっくりと堪能できる仕上がりといえるでしょう。

難点を挙げるとすれば、内部構造がキツキツすぎるために、ふにゃチン状態だと挿入が難しいこと。ある程度まで勃起していないと、ペニスが追い出されてしまうほど、入口から締まっています。

前作の魅力をシッカリと踏襲しつつ、最新作として着実にレベルアップした「転校生」。内部構造による圧迫刺激がお好みの方になら、間違いなく満足してもらえる、素晴らしい完成度です。