4代目 日暮里版 真性 極上生腰 橋本ありな

4代目に抜擢された女優「橋本ありな」がドーンと大迫力のパケ。A4サイズのサイン入りポスターも付属します。

等身大を謳っている通り、至極リアルなサイズのヒップ。重量ゆえニオイ・ベタ付きは強め。 ※数値はNLS実測値

最大限まで腰をグイッと反らせたおねだりポーズ。思わず掴みたくなってしまう美しさです。 ※数値はNLS実測値

底部は非貫通式。指がズブっと沈みこむほど、大きく柔らかな肉塊は、ずっと揉んでいたくなる気持ちよさ。

ヴァギナの造形も淫靡。粘膜素材の2穴は、イボ・ヒダ混合。膣側は射精力高めながら、奥深さも備えています。

多彩な膣道は終始飽きることなくストローク可能。アナルはリアリティを十分感じられ、総合的にバランスは良好。

アナルはもちろんのこと、やや低めに配置された膣も、体勢や高さの調整で、とても快適に腰振りできます。

歴代生腰のデザイン変遷。バックスタイルを初採用し、シリーズ最大重量を誇りますが、不思議と違和感はなし。

序盤のイボ群が執拗に纏わり付き、存在感たっぷり。奥のヒダもカリを的確に捉え、すべてのギミックが機能します。

どちらも凹凸はハッキリしているものの、リアル寄りな味わいが心地よく、腰を打ち付けながら快感に没頭できます。

4代目 日暮里版 真性 極上生腰 橋本ありな紹介動画

動画を再生するには、videoタグをサポートしたブラウザが必要です。

商品レビュー

商品価格:26,400 円
極上の柔らかさを誇る奇跡の美尻が降臨
卓越した奥深い快感の肉塊に無我夢中!
NPGから約2年振りに「極上生腰」の新作が登場! ついに4代目を数えた本作は、シリーズ最大級の7kgへとボリュームアップし、造型もお尻を突き出したバックスタイルへと大きく様変わりしました。

この大きさですから素材臭は不可避です。同様にオイル感もけっこう強く、ベッドで楽しむにしても直置きは推奨できません。

シーツへの油染みを防ぐためにも、プレイ前には必ず「サルバ吸水シート スーパーワイドサイズ」や「防水使い捨てベッドシーツ(2枚入り)」、または汚れてもいいバスタオルなどを一枚敷いておきましょう。

しかる処理をして目の前に佇むケツは“見事”のひと言。美しいカーブを描いた双丘の中央には、これまた艶めかしいヴァギナとアナルがパックリと口を開きながら、我が肉棒を待ち構えているのです。

穴の位置や角度も不自然さがなく、挿入も楽チン。歴代モデルと違って、フロント側が平べったくなったのは残念ですが、これはこれで尻フェチにはたまらないデザインですし、プレイ時の安定感にも貢献しています。

“生腰”は「品格シリーズ」に属するだけに、本作も硬度バランスは柔らかめ。スパンキングのように尻肉を叩くとぶるんぶるん揺れ動き、同時にキュッと締まるような伸縮性をみせます。

膣・アナルともに2重構造を採用していますが、それぞれのインナーはカラーが違えど質感はほぼ一緒。内壁加工が崩れにくいところを見ると、どちらもアウターより少し硬めな素材特性かと思われます。

内部構造は先代の「三代目 極上生腰」から、“穴なき穴”を進む純粋な無次元加工ではなくなっており、本作もその方向性は維持している模様。

しかし…両穴とも非常に凝った設計なのは間違いなく、とくに膣側は精巧かつ有機的なつくりに、思わず生唾を飲み込みます。

実際に侵入しても、序盤のイボ・ヒダがグリグリとねちっこく纏わり付いてきたかと思えば、奥の大きなヒダ山脈がカリを連続して強く弾き、柔らかな素材ながらもメリハリのある快感特性を実現しています

ボリューミーな肉塊は密着感もすこぶる高く、各ギミックの合間にある細かな凹凸もちゃんと拾えてペニスに伝わることで、飽きのこない深みのある味わいへと昇華。その刺激がさらに腰振りを夢中にさせてくれます。

一方、アナル側は膣よりもやや簡素ですが、渦巻くようなヒダがタテスジのようにも作用し、これが縦横ヒダ×イボの複合的な刺激を展開。

穴自体にうねりが少なく、素材もソフト寄りなため、終始軽く撫でるようなソワソワとしたフィーリングではあるものの、アナルらしさを適度に残したバランスのいい快感特性に仕上がっているかと思いました。

総じて本作は7kgというサイズに怯まなければ、数ある据え置き型の中でも、アタマひとつ抜けた快感性能を誇る、最強クラスのオナホールです。

初代の面影こそ消えちゃいましたが、アグレッシブな性能だった2代目と、まったり系である3代目の中間的な特性ともいえ、これはメーカーがベストを探ってバランス調整を重ねてきた結果なのかもしれません。

もちろん、おいそれとポチれるような金額じゃありませんし、洗浄や保管にも気を遣うので、誰にでも気軽にオススメはできませんが、品質や性能を含めたトータルバランスで考えると、“生腰ブランド”の名に恥じない価値は十分に備えています。

中途半端な据え置きモデルを買って失敗するくらいなら、少々高くても安定感のあるブランド品を選ぶのは、オナホにおいてもある意味、“賢い選択”といえるんじゃないでしょうか。