ぷにひだマフィア

うーん…パケ絵がどんどん地味になっていきますね。業界事情的に仕方ないとはいえ、この傾向は萎えます…。

ニオイ・ベタ付きともに控えめのバンジータッチ。ボリューム不足なのが気になります。 ※数値はNLS実測値

弾力と伸縮性を両立させた、秀逸な硬度バランス。挿入口の造型は、これなら“ただの穴”でもいいレベル。

RIDEにしかできない、絶妙なピッチと深さのヒダが全面にビッシリ刻まれています。穴の狭さもベストな具合です。

立体的な縦横ヒダ構造の「悪魔快楽 カオスターン」と比較。ボディサイズと肉厚さのバランスは“カオス”優勢。

内部のV溝は本作の方が広範囲で、逃げ場のない設計です。“カオス”は突起の弾けるようなアクセントが特長。

空気を抜いたぶんだけキュッと密着し、濃厚さがアップ。ストロークは快適ながら、高刺激すぎてもたないかも…。

荒れた海で白波が立っているかのようなテクスチャー。角度を変えたり回転を加えたりすると、多彩に変化します。

ぷにひだマフィア紹介動画

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商品レビュー

商品価格:2,376 円
捻れて絡むV溝付きのタテヒダが超濃厚!
歴代ヒット作と肩を並べる射精力に期待大
「生感ラビアン」や「悪魔快楽 カオスターン」につづく、RIDEお得意の“3Dタテヒダアタッカー”が登場。肉壁全体にビッシリ走るヒダとV溝のうねりに、思わずゴクリと生唾を飲み込んでしまいました…。

素材はいつものバンジータッチなうえ、すでに似たような内部構造のモデルも出ているので、快感特性については大体予測できますが、それにしたってこの暴走しちゃったようなヒダ乱舞はスゴいですねぇ。

こういうギミックだと複数のヒダが同時に絡むうえ、タテヨコどっち方向にも強いアプローチが掛かるため、挿入中に微細な凹凸を探ったり、楽しんだりする余裕はなさそう。

「ヴァージンループ」のようなゾゾゾと撫で上げるだけの表面的なタテヒダとは違い、本作は山と谷が明確なだけに吸引力が強く、抉るように密着しながら徹頭徹尾、濃厚な刺激を発揮してくれるでしょう。

実際に挿入してみても、その予想はほぼ当たっていて、刺激レベルはかなりのハード寄り。侵入した直後から、山なりになったタテヒダの強力な擦り上げと、そこに刻まれたV溝の荒々しい摩擦が間断なくつづきます。

ただ、不規則に波打ったヒダは、少し角度を変えれば違った味わいに変化するため、単調さは皆無。意外とコントロールしやすいので、亀頭、カリ首、竿と余すことなく刺激できて、その気になれば即ヌキにも適応します。

少し気になったのは、類似する「悪魔快楽 カオスターン」に比べると、若干ボリューム不足なところ。中央にちょっと肉薄な部分があるので、人によってはストローク中にビミョーな違和感を覚えるかもしれません。

V溝付きのヒダが捻れながら立体的に絡むオナホは、「温泉欲情2」や「憧れの先輩の天才的な杭打ちピストン騎乗位」など、大抵がヒットしているので、本作もブレイクする可能性は十分ありそうです。

ここ最近はまったり系が盛り返していたものの、依然こうしたハード系も需要が高いですし、RIDEは相変わらずコスパに優れていますから、オナホならではの純粋な快感を味わいたい方は、ぜひ試してみてください。