
ぎゅっ おまんぷれす

メイドっぽい女の子がアソコを向けて誘惑しているパケ絵。九郎というイラストレーターによるものですが、そこそこ可愛いと思います。

こうしたカサのような形状は、どうしたってラブドール装着を意識しますよね。重量・サイズ的にも中庸で万人向けです。 ※数値はNLS実測値

何となく女性器っぽい造型の挿入口。素材はけっこう柔らかく、よく伸びますがハリが足りない感じ。ニオイとベタ付きも気になりました。

前半は上部に3つのイボ、下部にタテヒダという構造。普通に挿入しただけでは物足りませんが、握るなりして外圧を加えると濃厚に擦れます。

A-Oneの「ラブボディAki」に装着してみました。まるで専用品のようにピッタリで、快適な腰振りとともにベストな締め付け感も味わえます。

ハンドストロークで楽しむ際は、ボディの前後をニギニギしながら外圧を掛けましょう。ちょっとやりにくいけど、慣れれば気持ちよさ倍増です。

内部空間は広いもののテクスチャーは凝っていて、前後半でまったく違う味付けなのがニクイ。子宮口のような厚ヒダの摩擦もいい感じ。

圧力ゼロだとこんな風に弛緩していますが、これが空気圧やハンドグリップでギュッと締め付けられると激変。密着感マシマシです。
ぎゅっ おまんぷれす紹介動画
商品レビュー
商品価格:1,100 円
ドール装着に最適化された造型&構造
前後で異なる刺激も外部加圧で大化け
A-Oneのキノコ型オナホールです。見るからにラブドールと相性の良さそうな形状であり、内部構造も外圧が掛かるのを前提としたゆったりしたつくり。そのため、本作はボディをニギニギして楽しむよう推奨されています。
素材硬度はやや柔らかめ。油分もオナホ臭もそれなりに気になるレベルですが、内壁に施された凹凸の感触をちゃんと伝えられるだけの弾力は確保しているように感じました。
前半は広めの空間に3つのイボ突起が並び、後半は3連子宮による亀頭責め仕様。肉薄でソフト素材なため、そのままだと肩透かしをくらうものの、コンセプト通りにハンドグリップで外圧を掛けると一変します。
そう…本作はそのまま使うと、壁がペラいせいですべての刺激がマイルドにボヤけて感じられ、連続する子宮もあまり引っ掛からずにサラッとストロークできてしまい、射精力の面でも不満が残ります。
ところがパケの説明通り、前後のグリップポイントにそれぞれ圧を掛けると、前半の大イボはグリュグリュッと逃げるようにして動き、ストロークしていなくても蠕動器官のようにヒダが蠢いて、かなりの気持ちよさ。
後半も子宮口をプリッと貫く手応えが外圧によって強化され、締め付けとは多少異なりますが、ポコポコとしたヒダに弾かれる摩擦感が増加します。
当然、エアドール装着などで2カ所同時に締め付ければ、それだけ射精力もアップし、十分すぎる快感パフォーマンスを発揮。両手による同時加圧もできるので手軽ですし、オナホ固定具との相性もバッチリです。
まぁ…クオリティ的にRIDEやマジックアイズなどの本格派モデルと比べたら、いろいろ見劣りする面はあるんですが、エアドールや固定具併用を前提とした低価格オナホとしてのコスパは、相当高いと思いました。





