
ヴァージンループ HARD

ノーマル版のブレイクに乗って、こちらも大ヒット。パケはイラスト含めたカラー違いで、ほとんど同じイメージです。

寸法・重量もノーマル版とほぼ一緒。硬質になったぶん、ニオイやベタ付きが減っています。 ※数値はNLS実測値

適度なコシがあって伸縮性もシッカリ残した非貫通ボディ。扱いやすく、耐久性にも優れているのがグレイトです。

当然、こちらも四つ葉状の穴がペニスを待ち受けます。同じテクスチャーですが、快感特性はかなり違いますよ。

硬質になったぶんストローク性も上がっています。自分のペニスが透けて見え、射精時には内部の白濁した様子までわかる卑猥さも、この素材ならではの魅力でしょう。

本作の成功を機に、その後もぞくぞくと硬質バージョンがリリースされ、最近では「透明オナホ=ハード系」と勘違いしているユーザーもいるほど。違いますからね~…。

挿入口から子宮口手前まで細かなピッチでV溝が掘られ、特有のゾリゾリ刺激を強化。マジで即イキ必至です。

シンプルなストレート構造です。タテヒダを味わうには左右に回転させるのがコツ。繊細なヒダで亀頭を責めましょう。
ヴァージンループ HARD紹介動画
商品レビュー
商品価格:1,692 円
スケスケ&ブリブリの良質ハード素材が誕生
とびきりの射精力とコスパで殿堂入り確定!
オナホ業界の勢力図をイッキに塗り替える勢いで、爆発的なヒットを飛ばしたRIDE JAPANの「ヴァージンループ」。
硬度バランスに優れたモチモチ系のバンジータッチ素材と、タテ×ヨコの四重(クローバー)螺旋の奇跡的なコンボが多くのユーザーにウケ、後発モデルもこぞって模倣するほどのエポックメイキングな存在となりました。
本作はそんな「ヴァージンループ」のデビューから約半年後に投入された、RIDE初の硬質バージョン。今じゃそこそこヒットしたAクラスモデルは、恒例のようにハード版が追加されていますが、その流れができた背景に本作の成功があったことは、間違いないでしょう。
基本的に素材硬度を変えたバージョン違いなので、造型や内部構造は一緒です。ただ、RIDEのハード版はすべて“ハードタッチエアー”という半透明の素材を使用していて、「内部が透けて見える→エロい」という付加価値がプラスされているのもポイント。
さらに硬質化された素材は、前作のネットリ絡むようなヒダとは違って、シャープな切れ味のゾリゾリ感が大幅に強化されています。当然、タテヒダの刺激もレベルアップしており、その感覚はまさに“強引搾取”。
すでに多くのクチコミにもあるように、挿れた瞬間から腰が砕けるような快感に包まれ、それでも気持ちよすぎてストロークする手が止まらず、やがて「あ、ああ…もうダメぇ~!!」という情けない声を上げながら、数分と持たずに果ててしまう…という、何とも恐ろしい射精力なのです。
また、それほどまでのハード刺激でありながら、素材の柔軟性や弾力感は適度に残しているため、「硬すぎて痛い」とか「すぐ割れる・裂ける」などの硬質素材の持つデメリットとは無縁。この素材特性の素晴らしさは、RIDEならではの技術力といえるでしょう。
もちろん、人によっては「刺激が強すぎる」と感じるケースも多く、「短寸で根元まで挿れられない」という、「ヴァージンループ」の弱点も解消されていないため、万人が満足できるとは限りません。
しかし…“絶対ヌケるオナホ”として、長期的に名を馳せている本作の破壊力は凄まじいものがありますから、普通のオナホじゃヌケない方や、ハード版未経験の方は、ぜひ一度試してみてはいかがでしょうか。
【2020/02/27:商品情報更新】
パッケージ変更に対応し、画像を最新版に更新いたしました。





