
電オナホルダー

NLSオリジナルゆえ、パケはただのビニール袋。本体プレートと長短2本ずつの固定用ビスが付属します。

でっかいフライ返しみたいな外観。手元の大きな面を敷いて座り、自重で支える仕組み。 ※数値はNLS実測値

本体の裏側からスリットを通して固定。「A10ピストンSA」と「NLSピストン」は長いビスを前方の左右2カ所に、「A10サイクロンSA +PLUS(プラス)」と「A10ピストンBASIC」は短いビスを中央の前後2カ所に使用します。

「A10ピストンSA」に装着したイメージ。実際には機体が重いので自立しませんが、プレート部分に体重を掛けると驚くほど安定します。当然、このまま持ち運んだり、収納したりするのも楽チン。この扱いやすさは長所でしょう。

「A10サイクロンSA +PLUS(プラス)」に装着。あえて弱く固定し、前後にスライドできるようにするのもアリかも。

こちらは「A10ピストンBASIC」。本体が比較的軽いので安定しやすく、取り回しやすさも対応機種の中では1番。

我らが“Nピス”こと「NLSピストン」の装着イメージ。ガシガシ暴れるので上下に揺れますが、シッカリ支えます。

使い方は…まず電動オナホを接続したプレートを、こんな風にイスやソファの座面に置いて、その上に座ります。

位置を微調整し、挿入したらスイッチON。安定しているようなら両手を放して、ご奉仕感を存分に味わいましょう。

ベッドや床の上など、あぐら姿勢でも使えます。脚をマシンの下に回して支えるようにすると、さらに安定します。
電オナホルダー紹介動画
商品レビュー
商品価格:2,156 円
脱オナニーのマストアイテムはこれ!
電動オナホを女性化する簡易ホルダー
みなさんは電動オナホールを、どうやって使ってますか? マシンによっては吸盤で固定できたりするものもありますが、やはり多くの方が手で押さえながら使っているんじゃないでしょうか。
しかし…残念ですが、電動オナホを手で押さえている以上、いつまでも“オナニーの域”からは出られません。
電動オナホはハンズフリーで使ってこそ、はじめて“されている感”が味わえるものであり、言い換えれば、ご奉仕中のマシンを脳内で女性化するためにも、本体固定は必須のステップといえるのです。
その重要性は、実際に使って体験してみないとなかなか理解しにくいのですが、じつはウォーマーでオナホをあたためるコトよりも、快感値のレベルアップに直結する大事な要素だと、NLSは考えています。
そんな電動オナホのマストアイテムといえる固定具は、これまでにも「【SALE】スタンドベーシック」や「VORZE アームスタンド」が発売され、それなりに好評を博してはいます。
が、やはりただの固定スタンドに数千~万円越えの予算を掛けられる方は決して多くなく、「欲しい」と思っても価格面で一歩踏み込めずにいる電動オナホ愛用者は、まだまだいるんじゃないかと推測していたのです。
本作はそんな“尻込み系ユーザー”の方々にお贈りする、NLSオリジナルの入門用ホルダー。これがあれば「【SALE】スタンドベーシック」と「VORZE アームスタンド」の対応機種がそっくりそのまま固定でき、簡易ながらも快適なハンズフリーが実現しちゃいます。
立体的に動かせて、固定力も抜群な「VORZE アームスタンド」は、品質・機能面ともに最上位ではあるものの、どうしても敷居が高め…。
対して本作は仕様も価格も、これ以上ないほどお手軽です。このプレートなら本体に固定したまま、押し入れやクローゼットに隠せますし、軽くてシンプルですから、簡易版とされている「【SALE】スタンドベーシック」よりもさらに扱いやすいかと思います。
一体型ゆえ角度調整はできませんが、既存モデルと違って床置きでも使えるのが魅力。マシンに合わせて微妙に揺れるプレートは、人の動きを意識したもので、耐久性も十分に備わっています。
ただし…このプレートは、“ハンズフリー化した電動オナホの快感”を、より多くの方に実感してもらうための体験版的な位置づけ。
本作で電動オナホの固定に必然性を感じた方は、できるだけ「【SALE】スタンドベーシック」や「VORZE アームスタンド」へとステップアップし、さらなる快感とユーティリティを手に入れていただきたいですね。
【対応機種】
■A10ピストンSA
■A10ピストンSA +PLUS(プラス)
■NLSピストン
■A10サイクロンSA +PLUS(プラス)
■A10ピストンBASIC
※旧型の「A10サイクロンSA」には対応しておりません。
※「A10サイクロンSA +PLUS(プラス)」「A10ピストンBASIC」に取り付ける際は、短い方のビスを前後2カ所にご利用ください。





