
妄想美足♀ガール2

緩衝材に巻かれた本体は、19×20×79cmの細長いダンボールに収納された状態で届きます。商品名が記載されたシールは、発送時に剥がしますのでご安心ください。

ラブドールにしては、わりと小振りなサイズ感。お尻や脚も細身なので、スレンダーな女性が好みの人向けでしょう。 ※数値はNLS実測値

リアル造型のヴァギナには着色加工が施されています。足のサイズは子供向けのシューズや靴下が適合します。 ※数値はNLS実測値

製造工場から違うので、色味や素材感も前作と大きく異なります。ボディ全体が柔らかくなり、モッチリした弾力が生まれました。つま先に芯がなく、グネグネなのは前作と一緒です。

各関節の可動域も大体同じです。股関節は左右とも90度近くまで広げられ、大股開きのポージングも可能です。

さらに股関節は前後にもこれだけ動かせます。膝関節も120度くらいまでは余裕で曲がるので、ポージングの自由度はかなり高いですね。

足首にはフレームではなく、太いワイヤーが入っています。右上のデフォ状態から上下方向にこれだけ曲がります。

足裏に芯がないので立ち姿勢での自立はできませんが、立て膝ならこんな風に自立可能。このまま眺めているだけでも興奮しますね。

扇情的な陰部をくぱぁすると膣側にイボ・ヒダ混合壁、アナル側に大小のイボ群が現れました。どちらも穴は狭い印象です。

ギチギチすぎて実用性の低かった前作に比べ、普通に挿入&ピストンができるようになり、快感性能が大きくレベルアッープ!

小さなイボがザラザラ擦れる中、時折大きな突起がグリュッと弾けるのが、アナル側の特長。バックから挿れやすいのも美点です。

タイトなミニスカートや縞パンなど、ユーザーの趣味に合わせた着せ替えが楽しめます。ボディが小さいので女児用の衣装がオススメです。

関節を曲げてポジションを固定するまでは少々面倒ですが、決まってしまえばあとは快適に腰振り可能。背徳感パネぇっす…。

膝立ち姿勢での後背位は、ドール本体を支えながらが基本。ちょっと腰振りしにくいので、騎乗位の方がラクかも。

左がヴァギナ、右がアナルの内部構造です。膣側は斜めに走るヒダと大きく突き出たイボがランダムに擦れ、なかなかの快感です。

フレームから片側の肉を剥がし取り、何とか断面を撮影。太くて堅牢なスチール製の骨格は非常に頼もしく、安定感があります。
妄想美足♀ガール2紹介動画
商品レビュー
商品価格:19,800 円
素材と構造が変わり快感性能が向上!
小柄でスレンダーな美脚にマニア騒然
2019年に衝撃的なデビューを果たし、これまで多くの脚フェチたちを夢中にさせてきたNLSの「妄想美足♀ガール」が、製造工場を変えて大きくモデルチェンジ。“2”として生まれ変わりました。
前作とのおもな違いは肌が白くなり、ヴァギナの造型がリアルになったこと。さらに膣とアナルの内部構造も変わり、下着などのチープな付属品がなくなったぶん、価格もグッと安くなっています。
一方でサイズ感や各関節の仕様・可動域などはほぼ一緒。かなり小柄で少女のような雰囲気が“そっち趣向”のユーザーに好評で、それっぽい下着やスカートなどを着せると、ますます可愛らしくなります。
ボディ内部には金属製の関節パーツが埋め込まれていて、性器部分は一体成型です。硬質な素材はベト付きが少なく、大きさのわりには快適。
ただ、ラブドールにしては重量が軽すぎるため、関節を曲げようとして力を込めるとボディ全体が動いてしまい、いちいちボディを抑えながら脚を曲げなきゃならないのが、少々煩わしく感じるかもしれません。
また、小柄ゆえに腰振りプレイがしにくいのも前作と一緒。可動域は広いので、“だいしゅきホールド”やM字・V字開脚などを楽しむことはできるものの、プレイ中はつねに両脚が目の前にあり、自分の身の置き場所や脚の向きなどを意識しないと、スムーズな動きがしにくいです。
前作から大きく進化したのはオナホとしての快感性能です。TPE素材が柔らかくなったことで油分とニオイはちょい増しましたが、そのぶん前後穴とも実用的な硬度バランスになっています。
膣側はイボ・ヒダ混合、アナルはイボ系の構造です。どちらも狭いストレート穴なので掻き分ける快感があり、シンプルで単調さは感じるものの、まずまず実用レベルの射精力は備わっているといえるでしょう。
もちろん、本作は観賞用ラブドールとしてもメチャクチャ優秀。膝立ちなら自立もできますし、自由度の高いポージングで自分好みのスレンダーな美脚を眺められます。
サイズがサイズだけに縞パンやミニスカとの相性もよく、お好きな下着やコスチュームを用意することで、性嗜好丸出しのさらなる欲情ビジュアルへとレベルアップさせることも余裕。
ラブドールとはいえ、これくらいなら隠し場所にも困りませんから、ムラッときた方はぜひお迎えしてみてはいかがでしょうか。





